lock MAZDA MODEL SCRUM VAN / WAGON 2018 取扱説明書 (スクラムバン/ワゴン) (in Japanese)

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運転するときは/エンジン始動・停止
4-7
4
押すごとに次のようにエンジンス
イッチの位置が切り替わります。
70K130
■ プッシュ表示灯 が点滅して
電源が切り替わらないときは
携帯リモコンが「車内の作動範囲」(4-5
ページ参照)で検知されていないことが
考えられます。運転者は携帯リモコンを
身につけ、メーター内のプッシュ表示灯
の消灯後、操作をやり直してくださ
い。それでも切り替わらないときは、携
帯リモコンの電池切れのおそれがありま
す。次の手順で切り替えてください。
ブレーキペダルを踏まずにエンジン
スイッチ(1)を押します。メーター内のプッシュ表示灯
が点滅している約 10 秒以内に、携帯
リモコン(2)の先端(ロックスイッ
チ側)をエンジンスイッチに約 2 秒
間当てます。
プッシュ表示灯 の点滅中
に、イモビライザー警告灯が約 5
秒間点灯します。
64P40230
上図の携帯リモコンは代表例です。お
車のタイプにより異なります。
※前記の手順を行なっても切り替わらな
いときは、鉛バッテリーあがりなどの
別の原因が考えられます。マツダ販売
店にご連絡ください。
セレクトレバーが 以外に入って
いると、 (OFF)にはもどせ
ません。
セレクトレバーの故障などで、エン
ジンスイッチを (OFF)にも
どせないことがあります。
→ 4-14 ページ(エンジンスイッチ
をもどすときは)
PA ½
POöA ½
¨ÏÆÆ©
ON ACC LOCK
¨t‘mt©
 
P
LOCK
LOCK
1
設定の切替え(カスタマイズ)をする
と、携帯リモコン検出範囲外警告ブ
ザー(室内ブザー)を1回鳴らすこと
ができます。設定の切替えについて
は、マツダ販売店にご相談ください。
携帯リモコンの電池切れが近いと、
エンジンスイッチを にしたとき
に、メーター内の携帯リモコン電池
消耗警告灯が約15秒間点灯します。
→ 3-9ページ
(携帯リモコン電池消耗警告灯)
→ 6-7ページ
(リモコンキーの電池交換)
2
(2) (1)
ON
000-取扱説明書.book 7 ページ 2017年3月31日 金曜日 午後3時9分

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4
運転するときは/エンジン始動・停止
4-8
携帯リモコン車外持ち出し警告
次のような場合、室内/車外ブザーが約
2 秒間断続的に鳴るとともに、メーター
内のイモビライザー警告灯が点滅し、携
帯リモコンの車外持ち出しを警告しま
す。
エンジン回転中、またはエンジンス
イッチが または 位置にあ
る状態で、いずれかのドアを開け、そ
のあとすべてのドアを閉めたときに携
帯リモコンが車内にない場合
エンジンスイッチが または
位置にある状態で、エンジンを
始動しようとしたときに携帯リモコン
が車内にない場合
64P0234
警告が作動したときは、すみやかに携帯
リモコンを車内にもどしてください。
警告の作動中は、エンジンの再始動が
できません。
イモビライザー警告灯の点滅は、通
常、携帯リモコンが車内にもどってき
てから少しすると消灯します。消灯し
ない場合は、一度エンジンスイッチを
(OFF)にもどしてから再操作
してください。
エンジンスイッチ照明
エンジン停止中に運転席ドアを開ける
と点灯します。運転席ドアを閉めると
約 15 秒間点灯し、徐々に減光しなが
ら消灯します。
ヘッドライトや車幅灯が点灯している
間、点灯します。ライトを消すと消灯
します。
82K253
携帯リモコンは運転者が所持し、管理
してください。
ACCON
ACC
ON
LOCK
鉛バッテリー保護のため、次の条件を
すべてみたすと、自動的に消灯しま
す。(バッテリーセーバー機能)
ヘッドライトや車幅灯が消灯
運転席ドアを開けたまま約 15 分が経

000-取扱説明書.book 8 ページ 2017年3月31日 金曜日 午後3時9分

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運転するときは/エンジン始動・停止
4-13
4
■ アドバンストキーレスエント
リー&キーレスプッシュボタ
ンスタートシステム非装備車
エンジンスイッチを にもどしま
す。
■ アドバンストキーレスエント
リー&キーレスプッシュボタ
ンスタートシステム装備車
停車中にエンジンを停止できないとき
は、エンジンスイッチを 3 連打以上、
または 2 秒以上長押ししてください。
この場合、システムの異常が考えられ
ますので、マツダ販売店で点検を受け
てください。
キーを抜くときは
キーを抜くと、ハンドルロックがかかり
ます。
■ オートマチック車・オートギ
ヤシフト車
セレクトレバーを に入れ、セレ
クトレバーのボタンから手を離しま
す。
→ 4-17ページ
(セレクトレバーの操作)
→ 4-28ページ
(セレクトレバーの操作)
キーを (OFF)にもどして
キーを抜きます。
誤操作防止のため、次の条件をみたし
ているときだけキーが抜けます。
・セレクトレバーが 位置
・セレクトレバーのボタンから手を離
している
・オートマチック車
→ 4-21ページ
(キーインターロック)
→ 4-26ページ(駐車)
・オートギヤシフト車
→ 4-36ページ
(キーインターロック)
→ 4-42ページ(駐車) は走行中、絶対にエン
ジンスイッチを (OFF)にも
どさないでください。キーが万一抜け
ると、ハンドルがロックされてまわせ
なくなり、思わぬ事故につながるおそ
れがあります。
車両の状態 エンジン停止方法
停車中エンジンスイッチを
押す
走行中
(緊急時)エンジンスイッチを
3 連打以上、または 2
秒以上長押しする
ACC
マニュアル車
LOCK
アドバンストキーレスエントリー&キーレス
プッシュボタンスタートシステム非装備車
1

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4
運転するときは/エンジン始動・停止
4-14
■ マニュアル車
キーを (OFF)にもどしてキー
を抜きます。
 → (OFF)は、キーを
押し込んでまわします。
64P40170
■ キー抜き忘れ警告ブザー
キーの抜き忘れを防止するためのブザー
です。
キーを または (OFF)
にしたまま運転席ドアを開けると、室
内ブザーが“ ピー、ピー、” と断続的
に鳴ります。
キーを抜くと、室内ブザーが止まりま
す。
エンジンスイッチをもどすと
きは
セレクトレバーを に入れ、セレク
トレバーのボタンから手を離します。
→ 4-17ページ
(セレクトレバーの操作)
エンジンスイッチを押して
(OFF)にもどします。
エンジンスイッチを (OFF)に
もどして、いずれかのドアを開閉する
と、ハンドルロックがかかります。
誤操作防止のため、次のようなときは、
エンジンスイッチを (OFF)に
もどせません。
・セレクトレバーの位置が 以外
・セレクトレバーの位置が に入っ
ていても、セレクトレバーのボタン
を押しているとき
→ 4-26ページ(駐車)
セレクトレバーの故障などで、エンジ
ンスイッチを (OFF)にもどせ
ないことがあります。マツダ販売店で
点検を受けてください。なお、点検前
には次の作業をしてください。
・盗難を防ぐため、キー操作にてドア
を施錠してください。(リクエスト
スイッチやキーレスエントリーでは
施錠できません)
・鉛バッテリーあがりを防ぐため、
バッテリーのマイナス端子を外して
ください。(10 mmスパナなどの市
販工具が必要です)
■ エンジンスイッチもどし忘れ
警告ブザー
エンジンスイッチのもどし忘れを防止す
るためのブザーです。
エンジンスイッチを にしたま
ま運転席ドアを開けると、室内ブザー
が“ピー、ピー、”と断続的に鳴りま
す。
セレクトレバーを に入れ、セレク
トレバーのボタンから手を離します。
エンジンスイッチを2回押して
(OFF)にもどすと、室内ブザーが止
まります。
(OFF)にもどさないと、リク
エストスイッチや携帯リモコンでドア
が施錠できません。
LOCK
ACCLOCK
ACCLOCK
アドバンストキーレスエントリー&キーレ
スプッシュボタンスタートシステム装備車
1

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運転するときは/パーキングブレーキ
4-15
4
■ハンドルロック未作動警告ブザー
故障などで、エンジンスイッチを
(OFF) にもどして、いずれかのドアを開
閉してもハンドルがロックされない場
合、運転席ドアを開けると、室内ブザー
が“ピッ、ピッ、”と断続的に鳴ります。
マツダ販売店で点検を受けてください。
パーキングブレーキは後輪にかかりま
す。駐車するときはパーキングブレーキ
をしっかりとかけてください。
64P1002
64P40190
ペダル式(足踏み式)
■ 駐車するときは
右足でブレーキペダルを踏みながら、左
足でパーキングブレーキペダルをいっぱ
いまで踏み込みます。
パーキングブレーキをかけるときは、
確実にブレーキが効くまで一気に踏み
込んでください。
一気に踏み込まないで途中でペダルか
ら足を離してしまったときは、一度解
除してから、同じ手順で再度踏み込ん
でください。
(1) ボタン
LOCK
パーキングブレーキ
パーキングブレーキの操作
ペダル式
レバー式
(1)
パーキングブレーキを解除したとき
は、メーター内のブレーキ警告灯が消
灯しているか確認してください。万
一、パーキングブレーキをかけたまま
走行した場合、ブレーキ装置が過熱し
てブレーキが効かなくなるおそれがあ
ります。
→ 3-95ページ(ブレーキ警告灯)
ヒルホールドコントロール装備車の場
合、パーキングブレーキをかけるとヒ
ルホールドコントロールが作動しませ
ん。
→ 4-55ページ
(ヒルホールドコントロール)
オートマチック車
000-取扱説明書.book 15 ページ 2017年3月31日 金曜日 午後3時9分

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4
運転するときは/オートマチック車
4-18
セレクトレバーの動かしかた
64P0236
■ シフトロックシステム
発進するときなどに、セレクトレバーの
誤操作を防ぐシステムです。
エンジンスイッチが でブレーキ
ペダルを踏んでいるときだけ、セレク
トレバーを からほかの位置に動か
せます。
エンジンスイッチが または
(OFF)のときは、ブレーキペ
ダルを踏んでいても、セレクトレバー
を からほかの位置に動かせませ
ん。
セレクトレバーのボタンを押してか
ら、ブレーキペダルを踏まないでくだ
さい。シフトロックが解除されないこ
とがあります。
万一、エンジンスイッチを にし
て、ブレーキペダルを踏んでもセレク
トレバーを からほかの位置へ動か
せない場合は、次の「シフトロックの
解除のしかた」でシフトロックを解除
してください。
この場合は、シフトロックシステムな
どの故障が考えられます。ただちにマ
ツダ販売店で点検を受けてください。
ブレーキペダルを踏み、ボ
タンを押したままセレクト
レバーを動かします。
ボタンを押さずにセレクト
レバーを動かします。
ボタンを押したままセレク
トレバーを動かします。
完全に停車させてから、セレクトレ
バーを に入れてください。車が動
いていると、トランスミッションが故
障する原因となります。なお、トラン
スミッション保護のため、前進車速が
約 10 km/h 以上のときは変速されま
せん。(ニュートラルのまま)
の操作は、セレクトレバーのボタ
ンを押さない習慣をつけてください。
常にボタンを押して操作していると、
間違って へ入れてしまう
おそれがあります。
R
PRL
セレクトレバー可動部に飲み物などを
こぼしたり、内部に異物が入ったりし
た場合、そのまま使用を続けるとシフ
トロックシステムが正常に機能しなく
なるおそれがありますので、すみやか
にマツダ販売店で点検を受けてくださ
い。
発進するときは、ブレーキペダルを
しっかり踏んだままセレクトレバーを
操作してください。
ON
P
ACC
LOCK
P
ON
P
000-取扱説明書.book 18 ページ 2017年3月31日 金曜日 午後3時9分

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4
運転するときは/オートギヤシフト車
4-30
■ シフトロックシステム
発進するときなどに、セレクトレバーの
誤操作を防ぐシステムです。
エンジンスイッチが でブレーキ
ペダルを踏んでいるときだけ、セレク
トレバーを からほかの位置に動か
せます。
エンジンスイッチが または
(OFF)のときは、ブレーキペ
ダルを踏んでいても、セレクトレバー
を からほかの位置に動かせません。
セレクトレバーのボタンを押してか
ら、ブレーキペダルを踏まないでくだ
さい。シフトロックが解除されないこ
とがあります。
万一、エンジンスイッチを にし
て、ブレーキペダルを踏んでもセレク
トレバーを からほかの位置へ動か
せない場合、次の「シフトロックの解
除のしかた」をお読みいただき、シフ
トロックを解除してください。
この場合は、シフトロックシステムな
どの故障が考えられます。ただちにマ
ツダ販売店で点検を受けてください。
完全に停車させてから、セレクトレ
バーを 、 または に入れて
ください。車が動いていると、トラン
スミッションが故障する原因となり
ます。
トランスミッション警告灯が点灯し
たときは、ただちに運転をやめて、マ
ツダ販売店で点検を受けてください。
警告灯が点灯しているとき、次のよ
うになることがあります。
→ 3-102ページ
(トランスミッション警告灯)
・セレクトレバーを操作しても変速
できない
・車速が10 km/h以下になると、自
動で N(ニュートラル)になり、
メーター内のセレクトレバー位置
表示が N に点滅し、警告ブザーが
鳴る
・停車時にエンジンが停止
・エンジンが始動できない
の操作は、セレクトレバーのボ
タンを押さない習慣をつけてくださ
い。常にボタンを押して操作している
と、間違って へ入れてしまう
おそれがあります。
DMR
PR
セレクトレバー可動部に飲み物などを
こぼしたり、内部に異物が入ったりし
た場合、そのまま使用を続けるとシフ
トロックシステムが正常に機能しなく
なるおそれがありますので、すみやか
にマツダ販売店で点検を受けてくださ
い。
発進するときは、ブレーキペダルを
しっかり踏んだままセレクトレバーを
操作してください。
ON
P
ACC
LOCK
P
ON
P
000-取扱説明書.book 30 ページ 2017年3月31日 金曜日 午後3時9分

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4
運転するときは/オートギヤシフト車
4-42
駐車
車を完全に止めます。
ブレーキペダルを踏んだまま、パー
キングブレーキをしっかりとかけま
す。
セレクトレバーを に入れてから
エンジンを止め、ブレーキペダルか
らゆっくりと足を離します。
セレクトレバーが の位置で、
メーター内のセレクトレバー位置
表示が P になっていることを目で
確認します。
64P1001
エンジンスイッチを (OFF)
にもどし、キーを抜きます。
→ 4-13ページ
(キーを抜くときは)
エンジンを停止したあと、セレクトレ
バーを操作しないでください。もし、
操作してしまった場合は、 にもど
しておいてください。 一時停止しているときに、空ぶかしを
しないでください。万一、セレクトレ
バーが 以外に入っていると、
急発進して思わぬ事故につながるおそ
れがあります。
上り坂などで、アクセル操作またはク
リープ機能を利用して車を停止し続け
ると、クラッチが高温になりトランス
ミッション警告灯が点滅し、警告ブ
ザーが鳴り続けます。クラッチが故障
または破損するおそれがあります。安
全な場所に停車して、しばらくエンジ
ンを停止してください。再度、エンジ
ンスイッチを にして、警告灯の
点滅と警告ブザーが止まっていること
を確認してから走行してください。
PN
ON
1
2
3P
P
駐車するときは、セレクトレバーを
に入れてからエンジンを止めてく
ださい。 以外の位置ではシフト
ロックが作動せず、誤操作などで思わ
ぬ事故につながるおそれがあります。
P
P
4LOCK
P
000-取扱説明書.book 42 ページ 2017年3月31日 金曜日 午後3時9分

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4
運転するときは/運転支援機能
4-66
■ ガラス汚れを検知したときは
レーザーレーダーがフロントガラスの汚
れを検知した場合は、レーダーブレーキ
サポート(RBS)および誤発進抑制機能
を停止させるとともに、メーター内の
RBS OFF 表示灯およびブレーキシステ
ム警告灯(オレンジ色)が点灯します。
次の手順で対処してください。
安全な場所に停車し、エンジンス
イッチを (OFF)にします。
レーダー前方のフロントガラスをき
れいにします。
エンジンスイッチを にします。RBS OFF 表示灯およびブレーキシ
ステム警告灯(オレンジ色)の消灯
を確認します。
RBS OFF 表示灯およびブレーキ
システム警告灯(オレンジ色)が
消灯しないときは、ガラスの汚れ
以外の異常が考えられます。マツ
ダ販売店にご連絡ください。
64P0251
レーダー付近のフロントガラスにひ
び割れなどの傷がある状態で走行す
ると、レーダーが前方車両や障害物
を正しく検知できなくなり、思わぬ
事故につながるおそれがあります。
RBS OFFスイッチを操作して、RBS
および誤発進抑制機能を停止させ、マ
ツダ販売店で点検を受けてください。
エンジンスイッチが のときに
レーダーから 10 cm 以内の距離で、
拡大鏡、対物レンズなど拡大機能が
ある光学機器を使用して、照射部を
のぞき込まないでください。レーダー
から照射される赤外線で目を傷める
おそれがあります。ON
1LOCK
2
3ON
このレーダーは、日本工業規格 JIS C
6802「レーザー製品の放射安全基準」
におけるレーザー等級1M製品です。
72M20424
最大平均出力:45mW
パルス幅:33ns
波長:905nm
発散角(水平 × 垂直):28°× 12°
4
レーザー等級ラベル
レーザーレーダー放射線データ
000-取扱説明書.book 66 ページ 2017年3月31日 金曜日 午後3時9分

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装備の取扱い/主な装備
5-9
5
鉛バッテリー保護のため、次の条件をすべてみたすと、室内灯が自動的に消灯しま
す。(バッテリーセーバー機能)
・エンジンスイッチが (OFF)の位置で、アドバンストキーレスエントリー&
キーレスプッシュボタンスタートシステム非装備車はキーを差していない
・室内灯スイッチがDOOR位置
・点灯したまま15分が経過
室内灯スイッチが DOOR 位置のときに、次の操作を行なった場合、室内灯が点灯ま
たは点滅します。
・キーレスエントリーによるドアの施錠・解錠
・リクエストスイッチによるドアの施錠・解錠(アドバンストキーレスエントリー
&キーレスプッシュボタンスタートシステム装備車)
・ワンアクションスイッチによるドアの解錠(パワースライドドア装備車)
→ 3-6ページ(アンサーバック機能)
LOCK
スイッチの位置アドバンストキーレスエントリー
&キーレスプッシュボタンスター
トシステム非装備車アドバンストキーレスエントリー
&キーレスプッシュボタンスター
トシステム装備車
ドアの開閉に関係なく点灯します。
いずれかのドアを開けると点灯し
ます。
すべてのドアを閉めると約15秒
間点灯し、徐々に減光しながら
消灯します。
すべてのドアを閉じているとき
でも、エンジンスイッチから
キーを抜くと約 10 秒間点灯
し、徐々に減光しながら消灯し
ます。
また、点灯中であっても次のよう
な操作をすると、徐々に減光しな
がら消灯します。
エンジンスイッチにキーを差し
込む
キーまたは運転席ドアのロック
レバーによる施錠
キーレスエントリーによる施錠いずれかのドアを開けると点灯し
ます。
すべてのドアを閉めると約15秒
間点灯し、徐々に減光しながら
消灯します。
また、点灯中であっても次のよう
な操作をすると、徐々に減光しな
がら消灯します。
エンジンスイッチを また
は の位置にする
キーまたは運転席ドアのロック
レバーによる施錠
キーレスエントリーまたはリク
エストスイッチによる施錠
ドアの開閉に関係なく消灯します。
ON
DOORACC
ON
OFF
000-取扱説明書.book 9 ページ 2017年3月31日 金曜日 午後3時9分

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